進学ゼミナール(八尾市のおすすめの塾)
利用者評価: 1(1)対象学年
小1〜6
月額料金
・
少人数制
進ゼミの特色は、一クラスが少人数であることです。集団で切磋琢磨することは、他の生徒からの刺激を受けて競争心を持ち、頑張ることができます。ですが、20~30人のクラスであれば、緊張感に欠け、受け身になり、講師の目も行き届きにくくなります。 進ゼミは、集団と言っても10人程度の少人数制。ですから1コマの授業の中で、何回も指名され、問いに答える必要があります。これにより、講師が一人一人の理解度を知ることができ、クラスの一体感と緊張感が生まれます。ずっと一方的に授業を聞いているだけ、といった受け身な授業にはなりません。
学力レベル別のクラス編成
進ゼミは様々な学力レベルの生徒が通っています。成績上位者だけに特化した塾ではなく、どの生徒も今より20点上げることを目標にしています。勉強が苦手な子は中レベルに、中レベルの子は上レベルに、上レベルの子は最上位レベルに、と考えています。 それを実現可能にするのは、学力レベル別のクラス編成。成績別にクラス分けをし、10人程度の少人数制で手厚く指導をしています。例えば、数学で「因数分解」を学ぶとしても、 Aクラス→発展的な問題や入試レベルの問題を解く Bクラス→定期テストレベルの問題で留めて反復する といった形で差別化しています。 そのため生徒によって「物足りない」「分からなくてついていけない」と感じることはありません。個々の生徒に「分かった」という満足感を授業ごとに重ねてもらうことで、成績を上げていきます。
私語のない緊張感ある授業
進ゼミの何が一番良かったか。そう卒業生に尋ねると、多くの子が「けじめ・メリハリがある授業」と言ってくれます。 例えば、授業はこんな感じです。 授業が始まる数分前に着席して授業に備える。 1コマの授業の中で、一人当たり何十回も先生に指名され、答える。 生徒同士や、講師と生徒との間で、勉強に関係のない私的な話をしない。 休憩時間には、一息ついて会話をする。 こう聞くと、厳しく堅苦しい塾と思われるかもしれませんが、決してそうではありません。講師は熱意たっぷりに授業を行い、授業内容に関する言葉がたくさん交わされます。講師の問いかけに対して生徒からの発言があり、緊張感と活気に満ちています。そして授業が終わった時には、リラックスして子どもたち同士でにこやかに会話をしています。 多くの卒業生がこうした所を良かったと言ってくれるのは、きっとやるときにはやる、遊ぶ時は遊ぶといったけじめの大切さを、進ゼミで学んでくれたから。この姿勢は、卒業後も様々なことに活かされるでしょう。
本気でやる子を育てる
子どもたちがやる気を出す瞬間。それは、点数が上がったときです。そのため、進ゼミの講師は結果を出すことを目標にしています。 夏の合宿や秋の特訓が、その最たる授業です。これは、いつもの教室から出て、学力レベル別・他校の生徒も多くいる環境で受ける10時間x3日の特別授業のことです。 今まで自分ができると思っていなかったことを貫徹し、最後までやり切った達成感を持ってもらう 点数アップなど結果を出すことで、やればできるという自信を持ってもらう といった狙いがあります。 いつもと全く異なる環境で、今までしたことがないような量の勉強をする。この経験が相当な刺激になるようで、合宿や特訓を始める前と後とでは、驚くほど子どもたちの姿勢が変わります。自主的に勉強するようになったり、積極的に講師に質問しにくるようになったり。子どもたちのやる気を育てるノウハウが、進ゼミにはあります。
- 集団指導
- 個別指導
利用者の声
(大阪府)
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