現論会(名古屋市千種区のおすすめの塾)
利用者評価: 5(3)対象学年
高1〜3
月額料金
・
合格から逆算したカリキュラム
逆算するから“間に合うペース”で勉強できる 「やった方がいいこと」を全部やっていては時間が足りない。やろうとしても挫折してしまいます。 よくあるカリキュラムは、志望校ごとに「やった方がいいこと」を積み上げて作られています。受験生一人ひとりの入試日までの期間や、1日に使える時間が考慮されていません。 その結果何が起こるかというと、入試に間に合わない、もしくは、無理なペースを強いられて挫折してしまいます。 現論会では、一人ひとりの「現状の学力」と「志望校合格に必要な学力」のギャップを埋めるために必要な勉強計画を「入試までの残り時間」を考慮して作成します。 志望校合格から逆算された勉強計画を無理のないペースで進めることができるから、2ランク上の大学も目指すことができます。
全科目コーチング
大学受験の合否は全科目の総合点で決まる 大学受験の合否は、受験科目それぞれの得点を合計した総合点で決まります。そして、各科目の点数は一律ではなく、科目ごとに“重み付け”がされています。
生活習慣から改善
生活習慣は勉強効率に直結する 受験勉強は長期戦であり、継続的に勉強することが求められます。継続的に勉強し続けるためには健康が不可欠であり、健康とは食事·睡眠·運動によってもたらされます。 現論会では、健康を促進するために、食事·睡眠·運動を重視しており、全ての場所においてより良い環境づくりが必要であると考えています。
仕組み化された学習PDCA
PDCAサイクルを回すことで、どんどん勉強が上手くなる! Plan 計画 1日ごとにやることが決められた週間計画をもとに、実際何時にやるのかまで細かく勉強日誌に予定として書き込みます。通学時間やスキマ時間まで考えて予定を立てられるので、1日を効率的に使えるようになります。 矢印 Do 実行 立てた予定に沿って、1週間勉強を続けます。朝起きてから夜寝るまでの予定がすでに決まっている状態なので、「今から何の勉強しようかな」という受験生とって最もムダな時間がなくなり、立ち止まることなく勉強を続けることができます。 矢印 Check 評価 勉強日誌には、予定だけでなく実行結果も書き込むようになっているので、予定と実行結果のズレがひと目で分かります。この勉強日誌と小テストの結果から、1週間の勉強内容をコーチと一緒に評価します。 矢印 Act 改善 評価結果をもとに、次の1週間はどう過ごすのか、勉強法をどう改善していくのかなど、コーチと話し合いながら改善策を考え、次の1週間の計画を作成します。毎週少しづつ改善されていくので、どんどん勉強が上手くなり、効率的に勉強ができるようになります。 矢印 現論会の生徒は、このようにPDCAサイクルを回すことを受験勉強を通じて身に付けることになります。志望校に合格するだけでなく、大学生や、その先の社会人になってからも、どんな場面でも活躍できる人材になるためのスキルを養うことができます。
理解の穴を見つけて補強しやすい
現論会の学習では、現在の課題を確認しつつ、生徒ごとの理解度に合わせて学習内容を調整しやすい点が特徴です。学校内容の復習、苦手単元の補強、応用問題への挑戦など、必要な段階から取り組めます。無理に先へ進むだけでなく、必要な確認を挟みながら学べる点が安心です。
復習と演習のサイクルを作りやすい
現論会を検討する際は、授業で扱った内容をその場限りにせず、復習や解き直しへつなげやすい学習の流れを作れます。生活習慣から改善を意識しながら、次に何をすべきかを確認できるため、勉強の手順に迷いやすい生徒にも向いています。目的を持って通塾したい生徒にとって、使いやすい学習環境といえます。
受験学年になる前から準備を始めやすい
現論会は、定期テストや受験など、時期ごとの目標に合わせて優先する内容を変えやすいこともポイントです。まずは基礎の抜けを確認し、必要に応じて演習量を増やすことで、得点につながる力を積み上げられます。学習内容を整理しながら進めたい生徒にとって、取り組みやすい環境です。
保護者も学習状況を把握しやすい
現論会を検討する際は、苦手克服、学習習慣づくり、テスト対策など、家庭ごとの通塾目的を整理しながら利用しやすい点が魅力です。現在の課題と目標を照らし合わせることで、なんとなく通うだけになりにくく、塾での時間を有効に使いやすくなります。目的を持って通塾したい生徒にとって、使いやすい学習環境といえます。
- 集団指導
利用者の声
(東京都)
/
(東京都)
/