アンイングリッシュクラブ(名古屋市瑞穂区のおすすめの塾)
利用者評価: 5(3)対象学年
幼, 小1〜6, 中1〜3
月額料金
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知的好奇心をくすぐる授業で「英語で考えるくせ」を
アンイングリッシュクラブには、子ども達が効果的に英会話を学び、英語が好きになる仕掛けがたくさんあります。例えばそれは、「英語の神経回路」を作るために、英語をできるだけたくさん聞かせることを最重要課題におく幼児〜小学校低学年(White〜Yellow)クラス、ネイティブが話す英語を体で覚え、英語の会話を母語のように「英語のまま」トレーニングする小学生低学年〜高学年(Yellow〜Red)クラス、自分で発話(質問)したり、覚えてきた英文の置き換えトレーニングにより文章の成り立ちを理解し活用方法を学ぶ高学年〜中学生(パープル)クラス、それらの全コースにおいて、徹底したフォニックスによる発音と最新の映像+教材によるディクテーショントレーニングまで備えた、最短5年で英語を話せるようになるためのアンイングリッシュクラブだけのメソッドです。
英語は英語のまま! 理解するための「英語耳」トレーニング
アンイングリッシュクラブでは「英語を英語のまま理解する」事を大切にしています。なぜなら 「Do you like fish」 ときかれてから「fish」は「魚」「 like」は「好き」だからなんて答えよう?? こんなことをしていては答える前に相手が次の話題に移ってしまいますね。 英語を英語のまま理解することで 「yes, I do I like fish」 と即座に答え自然に会話することが出来るのです。
安心のチームティーチング! ネイティブ講師と日本人講師がチームで指導
日本人講師と外国人講師がチームになって、子どもたちの指導にあたります。 事業の基本は、外国人講師が進めますが、 まだ英語を始めたばかりの子どもたちに「英語の指示通り」動くことは難しいかもしれません。 どうしても指示が伝わらない時にだけ日本人講師が日本語で指示を伝えることで、スムーズに授業を進めていきます。 また、子どもたちが「日本人の先生の真似をしていればいい」と考え「英語を勉強しなくなる」ことを防ぐため「子供たちより先に動かない」ことを徹底しています。
英語を母国語としない子ども達向け学習理論 充実のフォニックス指導
アンイングリッシュクラブでは、徹底したフォニックス指導を行います。 「フォニックス」とはアルファベットの音読みのこと。 ここで「ん?」と思われたかもしれませんね。 日本語のひらがなは「文字の名前」=「音読み」なので「あ」は「あ」だけしか読みません。 アルファベットの場合はAは 「ア」、Bは「ブ」、Cは「ク・ス」と言う具合に「文字名」と「音読み」が異なります。 このため日本人からすると単語が読みにくいのです。 フォニックス読みを覚えることで、自然に単語を読めるようになっていきます。
- 集団指導
- 完全マンツーマン
利用者の声
(名古屋市)
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