数学専門塾パスカル(札幌市厚別区のおすすめの塾)
利用者評価: 5(1)対象学年
高1〜3
月額料金
・
「人間は、本当に考える葦である。」と考えています。
"パスカルでは、[学習]という生徒主体の活動について20数年という長い時間をかけて研究を進めてきました。 その中で真理 として学んだことがあります。 それは、子供たちが、大きな、そして正しい視点を持って「考える」ことが、学ぶ上で一番大切なことではないか、というものです。 成績の向上を目指すのはもちろんですが、数学とは何か? 学ぶとは何か?…こんな疑問を持ち、考えることができる生徒に育てることも私たちの目標の1つです。"
定義にはじまり定義に終わる。これを定義学習と呼んでいます。
知識にはパワーがあります。これを知力ともいいます。このパワーは、どこから発生したのでしょうか? それこそ、定義から生まれたものと言えます。定義学習とは、学習活動の始まりを意味するものであり、その学習は知識を獲得する最大の武器にもなります。生徒が1つひとつの学習事項である語句の定義を理解して、身につけることができるように学習指導いたします。
「つまずき」は学力向上のはじまりです。これをSTOP学習と呼んでいます。
生徒がつまずいているのに授業を先に進めることはしません。つまずき=学習課題のところで、パスカルはSTOPして、その原因を明確にして、対処法を考えます。その「つまずき」は深ければ深いほど、フィードバックなど解消するために時間を要すことになります。つまずきを解決してこそ、生徒の学力は向上します。
3回は絶対に繰り返します。これを定着学習と呼んでいます。
"知識を覚えることは大切な学習です。少なくても3回は繰り返します。これを定着学習と呼んでいます。数学、理科でつまずく生徒には、1つの特徴が見られます。「公式・定理・原理」が記憶として定着していないというものです。パスカルでは、この点を軽視して次の学習に進むことはありません。完全に覚えることを目標にして何度も繰り返します。 "
- 個別指導
利用者の声
(札幌市)
/