トップ進学ゼミ(草津市のおすすめの塾)
利用者評価: 5(3)対象学年
小1〜6, 中1〜3
月額料金
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POINT 1 楽しく、分かりやすく、ゆとりのある授業
進学塾の場合、短期間で多くのことを学ばせるため、ついゆとりのない「詰め込み」の勉強になりがちです。しかし、小中学生に多くのことを無理矢理詰め込もうとしても、途中でいやになってしまいます。それでは、少し時間がかかることになっても、その教科に興味を持たせるようにした方が効果的です。トップ進学ゼミでは、その教科の面白さを教えることで、楽しい授業をするように心がけています。 トップ進学ゼミの授業では、受験学習と呼ばれる厳しい勉強はありませんが、小学生も中学生も結果はきちんと出していますし、そうでなければ授業は成立しません。 ※小学生ではほとんどの生徒が何らかの「習い事」をかけ持ちしていますし、中学生の約7割は運動部に所属し、塾での勉強と両立させています。
POINT 2 確認テスト、居残り指導
トップ進学ゼミでは、原則として毎時間、前回の授業内容の確認テストを実施しています。そして、基準点に達していない生徒はその日の内に居残りをして、適切な指導を受けてもらいます。場合によっては、別の日に来てもらって、うっちり指導をする場合もあります。 他の多くの塾では、こんな毎回テストが行われないため、あるいはテストはあっても、毎回毎回生徒を残してまで面倒を見てくれないため、できていない生徒はそのまま放置されていることがあります。 月に一度や、半年に一度のテストで理解できていないことが分かっても、もう遅れは取り戻せません。居残り指導により、学習内容を理解しにつなげていくのが理解への近道です。 こちら、というのが第一印象です。しかし、もしも理解していなかったり、基準点に達しなかったりすると、先へ進むことはまずできなくなります。 まず分からなくなりますから、そうならないように、「つまずきを初期の段階で解消しよう」というのが第一の目的です。たくさんの時間がかかるか、果たしてもう一度やり直させられるかというのがありますが、確認テストで不合格になり居残りをさせられると、すべての学習がそこでストップするからです。一般的に、いつも授業でおいていかれる生徒は成績が伸びず、居残りがなくなればその状態が改善されるわけではありません。自分のペースに沿って学習を進められれば成績も伸び、実力もついていくということです。
POINT 3成績表
Web上で授業ごとに報告を行っています。この報告には、確認テストの成績や授業中の様子が書かれているので、忙しくてお子様と話せない時でも、塾の様子を知ることができます。加えて、毎月行う確認テストの教科別の平均点と順位を、毎月お知らせします。これにより、現時点でのクラス内の位置を知ることができます。成績表は原則として月の初めに実施します。
POINT 4 挨拶、言葉遣い、礼儀を教える
トップ進学ゼミでは、先生に対してきちんと挨拶したり、「です」「ます」など丁寧な言葉づかいをすることを大切にしています。授業前、授業後にはしっかり挨拶をし、また授業中も元気よく挙手をして、「です」「ます」で話してくれます。
- 集団指導
利用者の声
(滋賀県)
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