利用者の声
(佐賀県)
/
Yくん(8年間通塾)
成穎中→佐賀西(ラサール高にも合格)→筑波大へ進学
僕は小学校6年生の夏休みから丸田塾に通い始めました。中学生の時は、塾で用意してくださる定期テスト対策の時間を利用して定期テストごとに範囲を覚えてしまうまで復習していました。高校生になると、2年生までは学校の課題や予習を中心にして分からないところは先生に質問し、3年生になってからは自分の志望校の過去問に加えて、稲田先生に用意していただいた苦手な単元の問題や、共通テストの問題をとき、分からないところは先生に解説していただきながら勉強しました。丸田塾では、自分のしたい勉強ができるだけでなく、先生に質問したり、問題をもらったり、ときには勉強について相談にのってもらったりすることができるので自分に必要な勉強ができました。
(佐賀県)
/
Iくん(7年間通塾)
城東中→佐賀北→立命館大学 経済学部に進学
私の「受験勉強」のスタートは高3の9月。とんでもなく遅いスタートでした。
受験勉強の最初にやった事は過去問です。自分とゴールまでの距離が明確に分かるし自分が出来ていないところが2回程解けば分かります。逆に強みも分かります。私大には受験方法が沢山あるので自分にあった方法で受ける為にも強みと弱みを知ることは大切だと思いました。そして2つ目にやったのは勉強する科目の取捨選択です。国立大学は5教科7科目。私立大学は大学によって変わりますがほとんどが3教科です。私立は教科数が少ない分楽だと思われますが、その分高得点勝負になりやすく結局の学習時間は減る訳ではありません。また科目を減らせば選択肢が狭まり失敗する可能性も上がります。受けたい大学がそこしかなく他大学は眼中にない人にはオススメです。その代わり逃げ道が無くなることは分かっていてください。大学受験に大切なのは、自分で調べて考えどうするのかが自分がゴールに近づけるのか思考することだと思いました。