サイエンスラボ(小6のおすすめの塾)
利用者評価: 1(1)対象学年
小1〜6
月額料金
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本物を見る
"理科は、教科書を見ても、イメージがわかない教科です。 実際にやった方が、短時間で、ずっとよくわかるし、楽しい。 例えば、キリンを見たことがない人に、皆さんならどう伝えます? 「大きくて、首と足が長くて、体に模様があって・・・」と長々説明するより、 動物園に連れて行って、「これがキリンだ!」と本物を見せた方が、早くて、印象強く伝わりますよね。 この教室では、中学入試に出る実験は全部やります! 物理や化学の教室実験は、もちろんやります。 外に出て、星を観察したり、季節の生き物を観察しにも行きます。"
危ない!子どもの理科嫌いの原因はこれ!
"学校や塾では、理科の授業は、教科書と黒板を使った座学が中心です。 実験や観察は、あまり行われません。 結果、理科の勉強は、子どもが実際に見たことがないもの、やったことがない実験を、教科書に、ラインマーカーで線を引いて覚えることになります。 椅子に座って先生の講義を聞き、板書をノートに書き写すことになります。 特に、進学塾ほど、この傾向は顕著です。 これって、楽しいの?? 見たことがなければ、イメージも興味もわかず、頭にも入りません。 時間をかけた割には結果が出ず、 「どうしてできないの!」「〇〇が苦手ですね」と、ネガティブな評価をされる。 これでは、理科が苦手で、嫌いになります。 子どものためを思って、時間と費用をかけて、進学塾に通わせ、なのに、小学生で理科を嫌いにさせたら、そのあと、中学・高校・・・、やばいです。"
実験で霧が晴れるようにわかる
"最も効果的な学習方法は、子どもが自分で実体験をし、 教科書の知識と組み合わせることです。 特に低学年の場合、教科書を読んで頭で覚えるよりも、 実験と観察を通して体で理解していく方が大切です。 実験や観察は面白いです。 面白いと夢中になり、頭が活発に働きます。 頭が働けば成績が上がり、自分に自信が持てます。 さらに面白くなり、やる気が出ます。 教室では、このプラスの循環を興します。 理科が得意で、大好きな子にします。"
利用者の声
(愛知県)
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