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利用者評価: 1(1)
"50年に渡り、千葉県の入試にこだわり続けてきたからこそ 納得の実績とノウハウがココにあります!"
対話型授業とは
情熱的かつダイナミックなライブ授業
京葉学院の授業は情熱・人間味を持った教師がライブで指導しています。
生徒一人ひとりの積極姿勢や集中力などの「学習能力」をさらに向上
やる気を高め、自発的な家庭学習力を育む指導
試験出題傾向を熟知した精選指導
受験学力と学校定期テストの成績の向上を果たすため、指導内容を精選しています。
入試・学校定期考査に関連した重点指導
教科内容の原理・原則にこだわった、わかりやすい指導項目の精選
思考力・表現力を重視した本質理解主義
志望校合格、学力・成績向上に欠かせない思考力と表現力の育成を重視した指導を実践しています。
生徒の「なぜ」「どうして」にこだわる指導
「興味」「関心」を引き出す導入内容の工夫
競い合い学び合うクラス指導
同じ目標・目的を持っている仲間・ライバル同士で、競い合い、学び合うことができます。
教師からだけでなく仲間からも学び合うクラス環境
良きライバルとの競い合いでさらなる学力の向
「質の高い教師」が生み出す信頼感
成績を向上させ、第一志望校に合格させるだけでなく、将来にわたっての「さらなる成功」へと導くには、京葉学院の『成功の方程式』、すなわち『高品質な指導内容(&学習能力)』、『やる気』そして『前向きな考え方』、この三つの要素が不可欠だと考えます。これら三つの要素の根底にあるものは『よりよき人間関係』です。これがなければ、どんなによい指導も砂上の楼閣であり、長期にわたっての成績向上は期待できません。 そして、京葉学院では、すべての教師が「好感対応ができる、品格のある、親身な教師である」ことを目指しています。
(1)授業研修…京葉学院本部で研修を行い、検定の合格者のみが配属されます。
(2)生徒アンケート…定期的に生徒アンケートを実施しています。「授業のわかりやすさ」など、10以上の項目評価をデータ化し、結果を元に所属校長が面談・研修を行います。
(3)授業検定…エリアごとの責任者が授業を確認し、改善が必要な場合には所属校長・担当教師と共有化を図り、改善に努めます。
(4)T-1グランプリ…京葉学院グループの中から選ばれた教師が集まって授業を行い、その年の最優秀教師を決定します。教師同士も刺激しあい、常にレベルアップを図っています。
(5)指導法研究会…SSコース担当者を対象に、更なる成績アップへの指導法などを共有します。
KG学習システム 受験学力と学校定期テストの成績を向上させる安心のシステム
最終的な目標として志望校に合格するという受験に向けた学力を向上させること、同時に、学校の定期テストの成績を向上させるという2つをうまく融合させたカリキュラムを組んでいます。
小さなステップを繰り返して大きくジャンプアップ。
KG学習システムはそれを可能にしています。
めんどうみシステム 学力向上・志望校合格へ、きめ細かなサポート
志望校合格、学力・成績向上のためには、競い合い・学び合いはもちろんのこと、「やる気」も重要です。
京葉学院の指導は、学習意欲(「やる気」)育成のために、さまざまなサポート体制を用意。
集団指導でありながら、一人ひとりに光を当てる「めんどうみシステム」が志望校合格、学力・成績向上を支えています。
生徒ひとりに、教師一人の「個人担当制」
同じクラスの中でも生徒によって個人担当は異なります。それは、生徒一人ひとりによって悩みを相談しやすい教師、相性のよい教師が異なるからです。個人担当はさまざまな場面において、生徒・保護者とのコミュニケーションを図り、生徒の性格や教科・単元別の得意・不得意などを把握し、学力向上に向けた「学習体質の改善」を行います。
安心の「欠席・遅刻サポート」
万一、遅刻・欠席しても「欠席・遅刻サポートシート」「欠席フォロービデオ」により、その授業内容を確認することができます。
また個人担当が積極的に「声かけ」をし、生徒の不安を解消します。
必ず回答「質問BOX」
質問は授業前後可能な限り随時受付。しかし、先生に直接質問しにくいとか、質問する時間がない、引っ込み思案で…という生徒のために「質問BOX」を設置。後日、必ず連絡し回答します。
快適学習空間「自習室」
特に事情がない限り、自習室を常時開放。テレビやゲームなどの誘惑がなく、勉強が進むと好評です。
高校部は、個別ブースの自習専用室を完備しています。
学校の成績も向上「学校定期テスト対策」
学校の成績向上も重視しています。正規授業のほか、学校別または単元別に特別授業を実施、あるいは対策プリントを配布して、学校定期テストに備えます。
弱点(苦手)強化対策
中学部では英数基礎力養成講座、高校部では充実した各種講座で弱点を克服できます。また、個人担当が教科担当と連携して弱点(苦手)教科克服の指導をします。
最新の進学・教育情報提供
生徒・保護者向けに各種進学情報誌を発行。高校部は旺文社との連携による進学情報誌を発行。
加えて、進学説明会・進学オリエンテーションを開催して受験に向けた意識付けを図っています。