早稲田塾(品川区のおすすめの塾)
利用者評価: 1(1)対象学年
中1〜3, 高1〜3
月額料金
・
国境を超えて飯を食える大人になる。
これからの時代に求められる本物の学力とは何か。早稲田塾はこの問いに対し、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財になること」だと定義します。グローバルはもはや非日常の世界ではありません。多様な価値観・文化が混ざり合う社会で、自分の意志を発信し、相手に認められるには、相応のトレーニングが必要です。早稲田塾では、国際貢献や地域活性化など、今日本で一番必要な体験型プログラムを数多く提供し、公教育では得られない経験を積むことで、多様化する社会で自らの真価を発揮できる力を鍛えます。
"進路発見指導について 世界地図を広げて大学・学部を選択する。"
"早稲田塾はこれまで偏差値や大学名ではなく、教授や研究テーマで大学を選ぶという進路発見指導を行ってきました。これからはさらに、先見性を発揮し、世界を視野に入れた大学選びを実践していきます。 あなたはなぜ大学へ行くのか。その問いに対する答えは今や国内にあるとは限りません。広く世界に目を向ければ、様々な出会いが待っています。私たちが問うのは、「海外に行くか、行かないか」ではなく、「いつ海外に行くのか」ということ。そのために、国際舞台へ羽ばたくことを前提とした進路発見を行っています。"
「塾」だからこそできる、本質的な学び
"下の図は、アメリカの国立訓練研究所が提示した、学習の定着度を示した逆ピラミッドです。この図によると、ただ授業を一方方向で受けただけの学習の定着度はたったの「5」。効率よく学ぶには、「議論し、行動し、(習ったことを)人に教える」環境が必要だということがわかります。 幕末に改革を担った多くの人財を輩出した「塾」。その流れを受け、福澤諭吉が創設した慶應義塾は、「半学半教」の精神に満ち、今なお息づいています。年齢に関係なく「教え教えられる」=切磋琢磨の環境で人が育っていったのです。そういう意味で「塾」は、開国の当時より「90の学びを実現する」教育の原点。しかし、時代が進むにつれ効率重視となり、教師が一方的に教え込む形が、現在の教育の主流となっています。 早稲田塾は、開塾時からこの「90」の世界観を実現しようと、取り組み続けてきました。想定の枠を超える空間が、早稲田塾そのものなのです。 他人に説明する=90(早稲田塾の授業) 行動を伴う実験や学習=75 議論する=50 デモンストレーション=30 映像と音声=20 読書=10 講義=5(一般的な授業)"
- 集団指導
利用者の声
(横浜市)
/