ラクル(大阪市阿倍野区のおすすめの塾)
利用者評価: 5(3)対象学年
幼, 小1〜6
月額料金
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RAKUTO式探究脳開発メソッド
RAKUTOは、一生ものの探究脳を育む学び舎です。 AIの進化やグローバル化によって変わり続ける近未来の世界では、子どものうちに身につけておくべき力も大きく変わってきています。 自発力や探究力、思考力、コミュニケーション能力、表現力など、 どんな時代でも自分自身で未来を切り開く力をRAKUTO独自のメソッドで伸ばし、自ら学ぶ楽しさが身につきます。
アクティブラーニングとは?
アクティブラーニングとは、『能動的な学び』。 グループディスカッションをすることをアクティブラーニングと呼ぶ方もいますが、私たちはもう少し広く捉えています。 子どもたちが能動的に授業を聞き、自身で考え、ディスカッションを行い、まとめる。そして能動的な学びになるには「楽しい」が不可欠! これがRAKUTOの考えるアクティブラーニングです。
勉強=楽しいもの
勉強「なのに」楽しい。その秘訣は、興味や好奇心を刺激し、強要しないから。子どもたちの「もっと知りたい」の気持ちを独自のカリキュラムで伸ばします。 独自のカリキュラムでは、視覚や聴覚だけでなく触覚も活用。 写真や動画で見るから納得 音楽にのせて歌っているうちに、いつのまにか覚えてしまう。 そして、手をつかって描いたり、組み立てたりするから深く理解する! 質問に答えていくうちに、自然と考えるクセがついて……気がついたら、夢中になって勉強してしまう。
未来に役立つ、土台をつくる
学びの「基礎体力」である意欲的にとりくむ力、自分で考える力、やり抜く力、新しい発想をする力、人と協力する力の5つの力を総合的に伸ばします。 どれか1つではなく、全てを伸ばすことが重要。 ・意欲的にとりくむ力 身の回りにある不思議や、問題・課題に興味がわき、もっと知りたくなったり、考えて解決したくなる気持ちがわく力。 この力が育つと、人にいわれなくても自分からチャレンジしていくようになります。 ・自分で考える力 はじめて出会う問題・課題でも、これまでに学んだものを駆使して解決しようとする力。この力は、考える手順が身につくと、つかえるようになります。 つまり「学び方を学ぶ」必要があります。 ・やり抜く力 失敗してもあきらめず、試行錯誤し工夫していく力。工夫しながら試行錯誤することに喜びを感じると、最後までやり抜くことができるようになります。小学生の時期は、結果よりプロセスを楽しむことで身につく力です。
分からない部分を整理してから演習に移れる
ラクルは、現在の課題を確認しつつ、生徒ごとの理解度に合わせて学習内容を調整しやすい点が特徴です。学校内容の復習、苦手単元の補強、応用問題への挑戦など、必要な段階から取り組めます。学習内容を整理しながら進めたい生徒にとって、取り組みやすい環境です。
復習と演習のサイクルを作りやすい
ラクルを検討する際は、授業で扱った内容をその場限りにせず、復習や解き直しへつなげやすい学習の流れを作れます。勉強=楽しいものを意識しながら、次に何をすべきかを確認できるため、勉強の手順に迷いやすい生徒にも向いています。目的を持って通塾したい生徒にとって、使いやすい学習環境といえます。
受験学年になる前から準備を始めやすい
ラクルは、定期テストや受験など、時期ごとの目標に合わせて優先する内容を変えやすいこともポイントです。まずは基礎の抜けを確認し、必要に応じて演習量を増やすことで、得点につながる力を積み上げられます。学習内容を整理しながら進めたい生徒にとって、取り組みやすい環境です。
保護者も学習状況を把握しやすい
ラクルを検討する際は、苦手克服、学習習慣づくり、テスト対策など、家庭ごとの通塾目的を整理しながら利用しやすい点が魅力です。現在の課題と目標を照らし合わせることで、なんとなく通うだけになりにくく、塾での時間を有効に使いやすくなります。目的を持って通塾したい生徒にとって、使いやすい学習環境といえます。
- 集団指導
利用者の声
(兵庫県)
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