一橋塾(高校生(すべて)のおすすめの塾)
利用者評価: 5(1)対象学年
高1〜3
月額料金
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教育の質を維持する「少人数制」「一拠点主義」。
一橋塾では高校生を指導する際の最適規模は25名前後と考え、これに学年や科目の特性などを考慮してクラスの定員を決めています。必修の英語クラスで20〜30名、小論文は15名前後としています。私たちの求めるものが「売上の拡大」ではありませんので、18歳人口の減少に合わせて塾全体の定員を下げ、きめ細かい指導が可能な「教育の質の維持」を優先しています。また、高い学識と受験指導能力に長け、人間性でも優れている理想的な講師は、そんなにいるものではありません。先生の力量が最も大切な教育界で、安易な規模の拡大には問題があると考え、国分寺での一拠点主義を貫いてきました。 大きな伸びは、「深基礎(ふかぎそ)」から。
大きな伸びは、「深基礎(ふかぎそ)」から。
いきなり演習問題を解いて解説を受けるだけでは、質の良い学力にはなりません。基礎力の土壌(私たちは「深基礎ふかぎそ」と呼んでいます。)を豊かなものにしてから応用力をつけることで成績はぐんと伸びるもの。一橋塾で毎年、高校3年生のほとんど全員が成績を上げ、偏差値10程度のアップがよく見られるのはその学び方のせいです。
合言葉は、「現役カーブ」。
基礎力を地道に深いところから鍛えることができた現役生は、受験が近づいてきたある時期に、学力の急上昇を見せることがよくあります。私たちはそれを「現役カーブ」と呼んでいます。その伸びには、指導している私たちも感動します。学んでいる本人にも、やるときにやればできるんだという自信が生まれます。
学校生活との両立を重視。
人格形成の上でも大切な高校時代。勉強だけだったらつまらないと思います。部活動や学校生活を大いに楽しんでほしい。そのための体制を一橋塾は整えています。学校行事や部活などで受講に支障が出たときは、その授業を同じ先生が担当する同じ授業にクラス変更することが可能です。高1生、高2生には各学校の中間・期末考査期間を事前にチェックして、休講する生徒が多くなりそうな日の授業は休講とし、別の日に補講を組みます。また部活をやってからでも間に合うように、夜7時50分スタートの授業を設置しています。部活の練習や大会、高校3年生になると模擬試験もありますので、土日は基本的にお休みです。
- 集団指導
利用者の声
(東京都)
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