哲志会(集団指導のおすすめの塾)
利用者評価: 5(2)対象学年
小1〜6, 中1〜3
月額料金
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哲志会が目指すもの
哲志会は、代表の榎本のもとに集った最高の講師陣が「至高の指導」を合言葉に、第一志望校への合格を勝ち取るために作られた授業中心の塾です。 「 難しいことをやさしく・やさしいことを深く・深いことをおもしろく 」 それは、一人ひとりの生徒に対してできることを真剣に考え、実現し、生徒も講師も納得のいく授業を展開することでしか成し得ません。全講師が共通の生徒指導方針を持ち、同時に各講師のそれぞれの視点から、多面的に生徒たちにアプローチすることによって、一人ひとりを大切にしながら、仲間たちと切磋琢磨していける学習空間であること… これが哲志会の理念です。
「なぜ?」に応える=導入授業
我々は授業に自信があります。単なる詰め込み教育や暗記型授業とは対極に位置します。つまりそれは導入授業を大切にするということです。 導入授業とはそれぞれの単元の「最初の一歩」のことです。ここで、子どもたちの興味や関心を最大限に引き出すことが最も大切なことであると考えます。ですから、生徒たちの「なぜ?」に徹底してこだわります。 その上で、充分な反復練習を行ないます。例えば、公式一つにしても、「どうしてそうなるのか?」ということに常に疑問を持ち、考え、そしてしっかりとその公式を使いこなせる生徒を育てます。
「集団指導」であるということ
我々は集団指導であることにこだわります。 個別指導ではその日の生徒のモチベーションによって課題の階段の高さが変化する「スタートからの積算」で授業が組み立てられていくのに対して、集団指導は「ゴールからの逆算」によって日々の課題の階段の高さがある程度決まっています。 自分だけに合わせて授業が進んでいくというのは一見、理想的に見えますが、入試で求められる水準が決まっている以上、日々の目標は必然として存在します。ですから集団指導の「ゴールからの逆算」が本当の意味では理にかなっています。 また集団指導の大きなメリットとして、与えられた課題を競い合いながら乗り越えていくことで、それぞれの生徒達が主人公として輝いていくということも挙げられます。教師によって刻まれたその日々の目標に、時には背伸びをしながら食らいついていくことは苦しいものです。学力的なことだけでなく、部活や習い事との両立に代表される時間の制約とも戦わなければなりません。しかし、そこでの頑張りから、自分の力で新たな可能性を生み出したとき、生徒たちは力強い主人公として歩み始めます。 競い合うことから生まれるドラマ…それは決して個別指導では得られない経験です。我々は生徒たちが自らの目標を持ち、前進していくことができるように、全力でサポートしていきます。
- 集団指導
利用者の声
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